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東京ドーム、令和&平成アンビグラムがお見事!歴史的画像を後世にまで伝えたい

#東京ドームシティ
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平成から令和へ

ジャイアンツの本拠地であり続ける東京ドーム。

 

そんな東京ドームのある文京区東京ドームシティで、時代を跨ぐ見事なアンビグラムが描かれていました。

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ラクーア側からみると『平成』

アンビグラム 平成

アンビグラムが描かれていたのは、東京ドームと隣接するLaqua (ラクーア とを繋ぐ橋の上です。

写真のようにラクーア側からみると『平成』にみえます。

 

東京ドーム側からみると『令和』

# アンビグラム 令和

あら不思議・・・

逆側にまわって、東京ドームの方から同じものを眺めると、みえる文字は『令和』になります。

 

東京ドームでの野球観戦の楽しみ方まとめ!【おすすめ記事を紹介】

異なる方向からも読み取れるグラフィカルな文字

 

アンビグラムとは、違った方向からみると別の文字として読み取れるデザインのことです。

 

このあまりに見事なアンビグラムは、我々日本人のみならず外国人観光客の方にも好評。

老若男女問わず、多くの方が足を止め記念撮影していました。

 

時代の節目に東京ドームを訪れて、得した気分になった5月2日の野球観戦でした♪

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ABOUTこの記事をかいた人

普段は会社員をしている40代男性です。 (病院勤務→自動車関係→映像制作会社) スニーカーの紹介やプロ野球(巨人)のこと、スタバ・映画のレビュー等を中心に発信しています。 レビューは実際に所有するもの、経験したことのみを記事にするようにしています。 趣味は野球観戦、甘いものを食べること、映画鑑賞、スニーカー集めなど