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ドラゴンボール超ブロリー感想&ネタバレ!【4DX】で迫力満点の極限バトルを体験しよう!

4dx-ブロリー
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オッス!!オラくういち!@kuuichi_kawaru

 

【ドラゴンボール超 ブロリー】を『4DX』で鑑賞してきたので、感想をお伝えしていくぞ!

話の都合上ネタバレは勘弁してくれ(._.)

 

 

ブロリーと言えば、過去に劇場版で3回も登場した しつこい ヤバイ奴。

1000年に1人現れる伝説のスーパーサイヤ人(本物)だ。

 

 

リアルタイムで当時の映画をみた私は、スーパサイヤ人4人+ピッコロが束になっても敵わないこの化物に震撼しました。

 

これぞ戦闘民族サイヤ人と言わんばかりの圧倒的狂暴性&凶悪性。

 

無尽蔵に膨れ上がるその戦闘力は、「努力賞で金ピカに光った悟空たちとは違うのだよ」と言わんばかりでした。

 

 

設定こそ変われど、今回のブロリーもとんでもないぶっ飛んだ強さだということに変わりはないはず!

鳥山明先生が自らリニューアル、時を超え圧倒的な技術でアレンジされたブロリーはドラゴンボールファンなら必見でしょう。

 

 

原作、テレビアニメ、GT、超、そして劇場版と、ドラゴンボールと共に歩んできた私としては見逃すわけにはいきません。

 

この記事では、最新映画技術の結晶『4DX』で体感した極限バトル【ドラゴンボール超 ブロリー】の感想をお伝えしていきます!

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【ドラゴンボール超 ブロリー】あらすじ (ネタバレ)

ドラゴンボール超 ブロリー

41年前、フリーザがコルド大王から全権を引き継ぐところから物語は始まります。

 

舞台は惑星ベジータ。

ベジータ王の元を訪れ、後継者フリーザを紹介するコルド大王。

自身より冷酷だと評すフリーザは、隠れてコルドたちを狙っていたサイヤ人をデスビームで始末してしまいます。

 

丁寧な口調とは裏腹に恐ろしいフリーザ。

最新鋭のスカウターをサイヤ人にプレゼントし、その場は引きあげていきます。

 

ただ従順に従っているわけではないベジータ王以下サイヤ人たち。

ベジータ王は、生まれたばかりの自身の息子「ベジータ」の潜在能力に自信を持ち、フリーザに対抗させる気まんまんです。

 

一方、同じころ生まれたパラガスの息子ブロリー。

ブロリーを目にしたベジータ王は、その驚異的な潜在能力を驚異とし、彼を辺境の惑星バンパへと追放してしまうのでした。

 

父パラガスは、ブロリーを追って惑星バンパへ

なんとかブロリーこそ発見したものの、宇宙船が壊れバンパから出られなくなってしまう親子。

 

パラガスは、ベジータ王への恨みを募らせていきます。

この強い恨みが、今回の戦いへの引き金となっていくのでした。

 

数年後、フリーザの命により惑星ベジータに集められるサイヤ人たち。

不穏な空気を悟ったバーダックは、急ぎ次男カカロットを地球へと飛ばします。

 

バーダックの悪い予感は的中でした。

スーパサイヤ人&スーパサイヤ人ゴッドの誕生を恐れたフリーザは、惑星ベジータごとサイヤ人を消し去ってしまうのでした。

 

そして、時は流れ現代へ

舞台は力の大会終了後の地球、TVアニメ『ドラゴンボール超』で描かれた話の続きになります。

 

更なる強さを求めて修行に明け暮れる悟空とベジータ。

 

ある日、密かに集めていたブルマのドラゴンボールが盗まれ、犯人はフリーザ軍の者だと判明します。

最後のドラゴンボールを求め辿り着いた氷の大陸で・・・

 

悟空とベジータの前に、フリーザに連れられたブロリーが立ちはだかるのでした。

 

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『ドラゴンボール超ブロリー』感想!(ネタバレあり)

 

フリーザ軍とサイヤ人の過去を丁寧に描写

 

前半は、フリーザ軍とサイヤ人の過去を中心に丁寧に話が進行していきます。

 

冒頭出てくるフリーザ軍には、懐かしのザーボンさんドドリアさん、そしてギニュー特戦隊の姿も!

これだけで、オールドファンはテンションが上がりますね。

 

4DXで表現される臨場感は素晴らしいものがありました。

 

  • 宇宙空間を進んでいるかのような振動と横揺れ
  • デスビームが耳をかすめるかのような風の動き
  • 水面での戦闘をイメージさせる水しぶきとミスト
  • スーパサイヤ人に変身する際のシートの熱気
  • まるで自分が戦っているかのようなパンチやエネルギー弾の衝撃

 

あげればキリがありません!

 

悟空の父親バーダックや母親のギネも登場するのですが、サイヤ人に対してずっと昔にみたアニメとはだいぶ異なる印象を受けました。

キャラクターデザインの影響もあるのかもだけれど、なんていうかサイヤ人ってもっと乱暴で殺伐としている感じだった気が・・・

当初の設定では、気にくわなければ親でも兄弟でも始末するような民族じゃなかったっけ(^^;?

 

kuuichi
割と普通?な日常生活が描かれていて、戦闘民族というより狩猟民族?といった感覚でした(笑)

 

 

王子であるベジータよりも圧倒的なパワーを秘めて生まれたブロリー。

この辺りは旧ブロリーと同じ設定でした。

ブロリーの父親パラガスが、ブロリーが原因でベジータ王に恨みを抱いているというところも一緒。

 

最大の違いは、カカロット(悟空)に対する深い恨みや因縁が全くないことでしょう。

 

「カカロット~ カカロット~」旧ブロリーは恨み節のように名前を連呼していましたものね。

 

 

今回のブロリーは「カカロット」なんて言わないですし、むしろ認識すらしていません。

それもそのはず、今作のブロリーは幼少期に全く悟空と接点がないのです。

 

自身を悪魔と評し、悟空を目の敵のように意識していた旧ブロリーの人物像とはだいぶ異なります。

 

今回のブロリーは悟空に近い感じで、純粋無垢なサイヤ人として描かれています。

制御が効かなくなること以外は敵対する要素もありません。

 

 

残念だったのは、伝説のスーパサイヤ人に怯えるベジータの描写もなかったこと。

 

kuuichi
純粋なサイヤ人だからこそわかる真の恐怖みたいな場面で、結構好きな描写だったんだけれどなぁ

 

今回のブロリー、以前にも増してハチャメチャな強さなのですが、恐怖や危険度という意味では旧ブロリーの方が数段ヤバかったように思います。

 

サイヤ人との因縁といえばフリーザ様

 

サイヤ人の過去を語るうえで、欠かすことのできないお方と言えばフリーザ様。

話の前半回想編は、フリーザ様が主役と言っても過言ではないと思います。

 

軍を引き継いだばかりにも関わらず、隠しきれないそのカリスマ性。

痺れます(笑)

 

軍の戦力が半減するにも関わらず、リスクヘッジのためサイヤ人抹殺を遂行するフリーザー様。

 

kuuichi
したたかかで流石と思いきや、スーパサイヤ人の力を大きく超えるブロリーの潜在能力を引き出そうとしたりで、おいおいって思いました(^^;

ブロリーをみて「素晴らしい!」とか言ってますが、あんたサイヤ人を恐れてたんじゃないのかよって突っ込んじゃいました(笑)

 

ブルマとフリーザが集めるドラゴンボール!その願いとは?

 

劇中では、ブルマフリーザがれぞれドラゴンボールを集めている最中になります。

 

2人とも私利私欲のために集めているのですが、フリーザが集めている理由は特に爆笑ものでした。

 

普通だったら、ナメック星であれだけ不老不死を求めていたのだから不老不死が願いだと思うでしょう?

 

ところが、フリーザの叶えたい願いはなんと『身長』

しかもたったのたったの5センチ増なのです!

 

理由は『いきなり大きくなったら不自然』とかいう、周りの視線を気にしたかわいらしいものだったからもう爆笑です(笑)

 

この願い、遥か昔のレッド総帥と同じという、何とも言えないセルフオマージュがぶち込まれていたのです。

フリーザ様、小さいこと気にしてたのね(笑)

「小さいと陰口した部下を何人も処分していた」とういらん情報も飛び出してきました。

 

kuuichi
まさかあの帝王フリーザ様がこんなコミカルなキャラとして描かれる日がこようとは・・・

極悪人とはいえ、これから先、悟空達とも共存していけるのではないかとさえ思ってしまいました(^^;

 

ブルマの願いはこのフリーザー様の願いと対比したいいフリになっています。

詳しくは劇場にてお楽しみください(._.)

 

物語のカギを握る人物『チライ』

 

壊れた宇宙船から発しっぱなしだった救難信号をキャッチしたのは、フリーザ軍のチライ。

チライによって発見されたブロリーとパラガスはフリーザの元へと連れて行かれます。

 

何でもフリーザ軍は人手不足・・・

kuuichi
復活のFでは、その貴重な部下を自分で処分してましたものねフリーザ様(-_-;)

 

チライたちはフリーザのお眼鏡に叶う戦士を探していたのでした。

 

ブロリーの潜在能力に気づいたフリーザは、パラガスの復讐心を利用しようと企てます。

ベジータ王の息子ベジータが生きていることを伝え、復讐に力を貸すと申し出たのです。

 

狙い通り、ベジータが生きていると知ったパラガスは、フリーザの誘いに乗ってきます。

 

ブロリーと心を通わせ、彼が戦闘を好まないやさしい性格だと見抜いたチライ。

パラガスからブロリーの制御装置を盗み破壊してしまうのでした。

 

フリーザ軍に加わり地球へと降り立つブロリー。

 

激しい戦闘の幕開けです!

 

4DXエクストリームはまさにアトラクション!息つく間もないバトル、バトル、バトル

4dxエクストリーム

ブロリーが地球に降り立ってからは、息をもつかせぬ超絶バトルの連続でした!

 

後半戦っている間は、ずっとアトラクションを体験しているような衝撃です。

 

kuuichi
終始シートは動きっぱなし!

自身がバトルフィールドと一体化しているような感覚に襲われました。

 

まさにキャッチコピー通り、『ブロリーの衝撃に備えよ!』状態です。

 

  • 氷山に叩きつけられる衝撃
  • 大地を揺らす気の高まり
  • かめはめ波を放つ波動
  • 攻撃をかわす細かな揺れ
  • シートから伝わるスーパーサイヤ人の熱

 

これらが、風、水滴、ミスト、熱、振動、などを駆使して、鑑賞している私の身体にダイレクトに伝わってくるのです!

映画館でこれほどの衝撃を味わったのは初めてでした!

 

まずは対ベジータ。

戦いの中でブロリーは信じられない速度で成長していきます。

 

ノーマルに始まり、やがてはスーパーサイヤ人でも押し切られるベジータ。

ゴッドに変身しなんとか押し返します。

 

kuuichi
え?ゴッドって神の気を纏った別次元の力のはずですよね??

特に変身してないのにブロリーヤバすぎでしょう!

 

対戦相手が変わり次は悟空。

「ベジータがゴッドで戦っていたのにノーマルから入るんか~い」というツッコミをあざ笑うかのようにノーマルから戦い始めます(笑)

もう戦闘力の概念だと説明もつかないですね(^^;

 

kuuichi
ドラゴンボールで真面目に数値を考えること事態が野暮なのかもしれません(笑)聖闘士星矢のように勢いとノリでいいのかもしれませんね(^^)

 

しかし、ブロリーが怒りモードに変化すると様相は一変!

ゴッドでも歯が立たなくなってしまいます。

 

kuuichi
ゴッドってその名の通り神ですよ?

ブロリー強すぎ((+_+))

 

怒りモード・・・変身しなくても大猿になった時の力を引き出せるらしい。なので推定パワーはノーマル時の10倍相当!?パラガスはこうなる前に制御していた。別の言い方をすれば制御不能状態みたいです。

 

悟空のピンチにテレパシーで話しかけてくるピッコロさん。

いつもならさっそうとはせ参じるところですが、今回は離れたところからのアシスト役ということになります。

 

やばくなったらそっちに瞬間移動するという悟空。

 

ブルーに変身し怒りモードのブロリーを追い詰めるのですが、ここでフリーザが猿芝居。

 

自分でパラガスを殺しておいて、

「ブロリーさ~んこちらをみてくださ~い。 お父様パラガスさんが殺されてしまいました~」

 

かつてクリリンを爆破し、悟空を怒らせた場面がリフレインします。

 

『穏やかな心を持ったサイヤ人が怒りにより覚醒!』

悟空と全く同じパターンですね。

 

フリーザーの思惑通り変貌を遂げたブロリーは、スーパーサイヤ人ブルーでも歯が立たなくなってしまいます!

 

1人にこだわってる場合じゃないと参戦してくるベジータ。

 

kuuichi
いやいやいやいや、君たちこういう場面でもこれまで散々1人にこだわってきたよね?

それに悟空さ

ここは身勝手の極意発動でしょ!

これだけピンチなんだからジレンの時みたく覚醒しようよ!

 

 

そんな心の叫びは空しく響き、2対1で戦った後にあっさりと瞬間移動・・・

ピッコロさんの元へと一時避難します(^^;

 

悟空たちが瞬間移動した後は、現場に残ったフリーザが標的とみなされブロリーと対峙します。

 

ゴールデンになるもボコボコにされるフリーザ様(T_T)

だから言わんこっちゃない。

 

それでも、悟空たちが戻ってくるまでの間ご存命のフリーザ様。

流石と言えば流石ですね(^^;

 

最終的には近くにいたウィスさんにも襲いかかっていたブロリー。

そのブロリーの攻撃を容易くかわすウィスさん。

 

kuuichi
この辺りも、近頃のドラゴンボールに緊迫感がない理由なんですよね。

何だかんだで利害の関係でビルス様とウィスさんがなんとかしてくれそうというか(-_-;)・・・

瞬間移動した悟空がただちにフュージョンを提案するのは違和感がありましたね。

身勝手の極意という更なる高みを経験している悟空らしくない。

 

この辺りはゴジータ出したら盛り上がるだろうという大人の理由なんでしょうね。

 

これ以上掘り下げても仕方がないのかもしれません。

 

お約束の失敗でデブとガリに1回ずつなったフュージョン(笑)

1時間後ゴジータがブロリーの前に戻り、最終対決の幕開けとなりました。

 

ゴジータの出現でアクションは激しさを増す!映像のスピードに追いつけない状態に・・・

 

kuuichi
これ、地球よく壊れないな(^^;

この地球セラミック合金製か何か(笑)?

地形変わってるし、こんな戦闘に耐えられないでしょ!

 

ひとことで言うと激し過ぎ(^^;

あまりの戦闘のスピードに、みているこっちが追い付けません(笑)

 

あなたも是非4DXで体感してください!

空前絶後のバトルにテンションが上がること間違いないですよ(^^)

 

ゴジータブルーは流石に圧倒的で、終始ブロリーに対して優勢でした。

お約束の変身が解けるまでがワンセットかなと思ってたんですが、最後まで押し切るという意外な幕切れ・・・

 

何気に、合体戦士のままで決着というのは、ドラゴンボール史上初めてなんじゃないかな?

あの姑息なフリーザー様でさえ、合体とか卑怯みたいなことを言いはじめてました(笑)

合体戦士にタコ殴りにされ可哀想なブロリーですが、幸い一命を取り留めます。

チライがフリーザ軍を裏切り、ドラゴンボールを奪取!

シェンロンに願い、すんでのところでブロリーをもと居た惑星バンパへと帰してもらうのでした。

 

しかし、フリーザ軍のセキュリティー甘すぎですね(^^;

 

ブロリーは今後も登場?伏線膨らむラスト

 

惑星ダンパに戻ったブロリーは、フリーザ軍から抜け出したチライたちと合流。

ダンパで共同生活を行っていくようです。

 

物語の最後、悟空が瞬間移動でブロリーの元へと訪れます。

食料など生活に必要な物資を提供する悟空。

セーフティーネットとして仙豆まであげるサービスっぷりです。

 

たまにはブロリーと戦いたいと言い残しダンパを去る悟空。

ドラゴンボール超本編との繋がりを考えると、今後ブロリーが再登場する可能性もあるように思います。

 

一方で、チライたちの動きを把握したうえで泳がせるというフリーザ様。

フリーザ様もブロリーを諦めたわけではないようで、今後どのように話が展開していくのか期待が膨らむばかりです!

 

おまけ、悟飯や17号、亀仙人などは出演せず

 

最後におまけ。

今回の劇場版では、登場しなかった戦士についてです。

 

力の大会に出場しアルティメットの力を取り戻した悟飯。

 

過去作ではブロリーを倒した実績(正確には親子三大かめはめ波)の持ち主なのですが、今回の映画ではワンカットも出てきませんでした。

 

考えてもみると、悟飯ってドラゴンボールにおけるJOKERのような存在なんですよね。

1度は主人公の世代交代を試みたキャラでもあるし、何より真面目で良識人すぎる。

 

kuuichi
ギャグやファッションのセンスは少しおかしいですが(笑)

悟空と同じように同じだけ修行をしたら、おそらく悟空を凌駕してしまうでしょうし、扱いが難しいキャラなのかもしれません。

現状、悟空やベジータとは力の差もありますし、今回の相手はブロリーのみ。

『3人の純粋なサイヤ人』にスポットを当てるという意味でも出なくて正解だと思います。

 

 

同じく、島で動物たちを守っているはずの17号を出すのも無理矢理だしかなり不自然(^^;

人気があっても今作に登場しないのは致し方ないのかもしれません。

 

個人的には活躍がみたい2人だったのですが、今回はお預けでした。

 

旧作では、酔っぱらってブロリーのことを「ブロッコリー」と呼んでいた亀仙人。

前作『復活のF』やアニメでの派手な活躍が多方面で物議をかもしているお師匠様(笑)

残念ながら、今回は出番がありませんでした(^^;

 

ドラゴンボール超ブロリー感想&ネタバレ!【4DX】で迫力満点の極限バトルを体験しよう! おわりに

4dxシアター

この映画は4DXで鑑賞してこそ真の良さが味わえるように思いました。

ストーリーを楽しむのはもちろん、バトルを体感しようという感じですね(^^)

あなたも是非、劇場で『ブロリーの衝撃』を体感してみてください。

 

最後までお読みいただきありがとうございました(._.)

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2 件のコメント

  • コメント失礼します、
    悟空がなぜ身勝手の極意を使わないのか?
    ドラゴンボール超 アニメの最終回で
    悟空自身が使えなくなったと言っているので、
    身勝手の極意を完璧に習得するのが、おそらく再開するであろうテレビシリーズの次の目標で、シリーズを続かせるためだと思います

    • けいめんさんコメントありがとうございますm(_ _)mおっしゃる通り身勝手の極意を使いこなすのが今後の目標なのかもしれませんね♪続編を楽しみに待ちたいですね(^^)

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    ABOUTこの記事をかいた人

    普段は会社員をしている40代男性です。 (病院勤務→自動車関係→映像制作会社) スニーカーの紹介やプロ野球(巨人)のこと、スタバ・映画のレビュー等を中心に発信しています。 レビューは実際に所有するもの、経験したことのみを記事にするようにしています。 趣味は野球観戦、甘いものを食べること、映画鑑賞、スニーカー集めなど